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特製バイシクル(ライダーバック)を用いた、やや「複雑な手続き」のカード当てです。
<現象>
1. デックをスプレッドして、すべてのカードが完全にバラバラであることを示します。
2. 再びカードを広げながら、1人目の観客には「赤いカード」を、2人目の観客には「黒いカード」を1枚、目で見て覚えてもらいます。
3. 誰かに1から52の間で好きな数字をひとつ言ってもらいます。
4. 1人目の観客は自分のカードを口に出して伝えていませんが、マジシャンは完璧にそのカードの場所へとカットしてみせます。
5. 続いて、先ほど自由に言われた数字の枚数だけカードを数え下がっていくと、まさにその位置から2人目の観客が覚えたカードが出現します!
<特長>
やや複雑なため、観客の理解能力は必要です。
クリアできるなら、極上の不思議を楽しんでもらえるでしょう。
<商品内容>
特製デック(バイシクル ライダーバック仕様)
解説動画(英語)
▼以下、英原文&自動翻訳
参考)自動翻訳
アキュムレーター・デック(The Accumulator Deck)
数年前、ウェイン・フォックス(Wayne Fox)とデイビッド・ペン(David Penn)は伝説的な「52-1 デック」を生み出しました。それは世界中のトップマジシャンたちに愛用されただけでなく、ダイナモ(DYNAMO)をはじめとするテレビで活躍する超一流マジシャンたちのレパートリーにもなりました。
そして今、この「アキュムレーター・デック」によって、その可能性(オッズ)はさらに引き上げられます!
観客が心に思い浮かべたカードの場所をカットして当てるだけでなく、1から52までの好きな数字を言ってもらい、その枚数だけカードを配っていくと、なんと観客の思ったカードが「その指定された数字のロケーション」から出現するのです!
【ルーティンの流れ】
1. デックをスプレッドして、すべてのカードが完全にバラバラであることを示します。
2. 再びカードを広げながら、1人目の観客には「赤いカード」を、2人目の観客には「黒いカード」を1枚、目で見て覚えてもらいます。
3. 誰かに1から52の間で好きな数字をひとつ言ってもらいます。
4. 1人目の観客は自分のカードを口に出して伝えていませんが、マジシャンは完璧にそのカードの場所へとカットしてみせます。
5. 続いて、先ほど自由に言われた数字の枚数だけカードを数え下がっていくと、まさにその位置から2人目の観客が覚えたカードが出現します!
【52-1 デックとの違いは?】
デックの構造(デザイン)が完全に新しくなっています。これにより、言われた通りの枚数目のカードをひっくり返し、そこに思ったカードがあることを見せられるようになりました。もちろん、オリジナルの「52-1 デック」のエフェクトもそのまま演じることが可能で、そのための追加カードも同梱されています。
【デックの品質について】
この特製ギミックデックは、マジシャンに最も愛されている「バイシクル(Bicycle)のライダーバック」仕様で印刷されています。
「デイビッドが作り上げたのは、単に素晴らしいマジックの枠にとどまらない、私のショーのレパートリーに間違いなく即戦力として入る最高の実用的なユーティリティツールだ。あらゆる面において見事としか言いようがない」
- マーク・スペルマン(Marc Spelmann)
英原文)
Five years ago Wayne fox and David Penn created The 52-1Deck. Not only used by leading magicians, all around the world, it even made its way into the repertoires of top television magicians including DYNAMO.
With The Accumulator Deck the odds have increased!
Not only can you cut to a spectator's thought of card, you can ask a spectator to name a number between one and fifty-two and when you count down, the card they are thinking of is at the number they name!
How the routine plays out:You spend the cards and show them all completely different.
You ask one spectator to look at and remember a red card, and another to remember a black card as you spread them again.
Someone names a number between one and fifty-two.
You cut to the first spectator's card even though they never tell you their card.
You then count down to the number that is freely named, and the second spectator's card is at that number!
How is the deck different to The 52-1 Deck?
The design is completely different allowing you to turn over any card and show it at the number that is named. You can still perform the original 52-1 effect, and additional cards are provided to allow you to do that.
What stock is the gimmicked deck printed on?
We are proud to say that this custom made deck has been printed on Bicycle stock with Rider Backs!
"David has created not only an incredible piece of magic but also a utility that is genuinely going into my shows. It's brilliant on every level."
- Marc Spelmann


























































